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私のありったけの情熱を女の子の口へ

バスルームでのプレイはこれといったものはなく、ベッドへ移動すると、本格的にプレイ開始です。今回は攻められる気満々なので、ベッドに横たわります。すると、いきなり四つん這いにされ、肛門攻めですよ。直ぐにちんぽが元気になり、肛門攻めと同時に私のちんぽを手でシゴキはじめます。その後フェラチオも加わり、ホテヘル嬢の少し硬いベロが何とも言えない感覚です。身体の隅々まで手と口を絶妙に使って、攻められ続け、このままではすぐに発射しそうなのでヤバイと思って攻守交代です。足が感じるとのことで、女の子の足先から攻めはじめます。ふと気がつくと、女の子は自分が攻められているところを鏡越しに見て、かなりエキサイトしています。それを見た私の攻めテンションも上がり、一気にローションもふんだんに使って攻め立てます。30代半ばの女の子ですが、肌は綺麗で感度も良好ですよ。その後は何度か攻守交代しながら、大きな波がきて私の情熱を女の子が口で受け止めてくれました。

[ 2015-10-18 ]

カテゴリ: ホテヘル体験談